「プロへの道」というテーマで、口当たりのいい「親切な本」は、「読者をわかったような気に(できるような気に)させる本」は書けないんだ、というのが深浦さんの結論だったのだろう。

「プロへの道」%28深浦康市著%29 – My Life Between Silicon Valley and Japan